
2021年12月17日(金)18時から90分
ウェビナーによるオンラインディスカッション
【内容】
第1部 メイン登壇者 本谷知彦氏
・コロナ禍2年目の個人消費の動向
・2021年のトピック振り返り
・上場企業の決算発表にみる2021年のEC市場
・最速!2021年のEC市場規模予測
・あらためて考えるEC市場の課題
2021年のEコマースを振り返り、2022年のEコマースを大予測
第2部は2022年1月21日(金)18時から
メイン登壇者 本谷知彦氏 川連一豊
【内容】
第2部
・2022年のEコマースはこうなる!大予測
・2022年のEコマースでやるべきことはなんだ?!
【プロフィール】
本谷 知彦(もとたに ともひこ)

1990年大和総研入社
システムエンジニア、IT系研究員、システムコンサルタントを経て
2013年よりECを中心としたリサーチ・コンサルティング業務に従事。
EC業界のスタンダードとなっている「経済産業省の電子商取引に関する市場調査」を
2014年度~2020年度にかけて、7年連続で責任者として担当。自称「Mr. EC化率」。
同市場調査が物販系ECのみならず、サービス系EC、デジタル系EC、CtoC-EC、越境ECと幅広い分野を対象としていることから、EC業界全体を横ぐしで俯瞰している。また、データを用いて定量的に整理分析の上、論じることを信条としている。
尚、総務省、農林水産省、中小企業企業基盤整備機構等公的機関によるEC関連の案件や、民間企業による越境EC事業開発の支援について多数実績あり。
2022年より、JECCICA客員講師就任予定。
ディスカッションメンバー

ozie ヤンヤン(柳田さん)
ISSUN 宮松さん
ECコンサルカンパニー 江藤さん
JECCICA 川連一豊
会場:ウェビナー
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